セブ語学留学 NILS

短期集中型のカランメソッドで密度の高い学習が可能

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セブ語学留学

セブ島語学留学

スタッフが教えるこの学校の特徴と、オススメポイント

●学校の特徴
1)大規模(100人を超える学校)
システム構築されているため、幅広いニーズに応えられる。資本があるため、設備がしっかりしている。講師を集めやすい。学校名が定着しているため、有名校が多い。NILSはその一つです。

 2)学校の場所、周りの環境。
ITパーク内に教室のみのキャンパス、ITパークより徒歩4、5分程度の場所にもう1キャンパスございます。
ITパークは、セブの丸の内のような場所で、企業やレストランが多くございます。その他、ジムや薬局や両替所、銀行などもございます。また、タクシーもすぐに捕まえることができ、大型ショッピングモールのアヤラセンター、SMモールへのアクセスも非常に良い立地となります。生活する上では、快適な立地です。

 3)マンツーマン授業のみか、グループもあるか。考えられるメリットは?
原則マンツーマンレッスンで、4時間、6時間、8時間、10時間コースからお選びいただけます。
ただし、グループレッスンも週3回、無料で受講することも可能です。
マンツーマンレッスンに注力することにより、生徒様のご要望やレベルに応じて、授業を受けることができます。

 4)授業の部屋はオープンスタイルか、個室か、そのメリットは?
授業部屋は、オープンスタイルです。周囲の生徒様が学習している様子を見ることができますので、お互いにモチベーションを高めていただけると思います。

 5)英語の学習方法の特徴、カリキュラムの組み立て方で力を入れている部分。
初級者の方には、インプットとアウトプットを平均したカリキュラム作成をアドバイス。
中級者以上の方には、既に持っている知識を使って、どんどんアウトプットする。こうした点を踏まえて、初日オリエンテーション時に説明を行っております。カリキュラム選択後も、途中でカリキュラムを変更することができるため、生徒様の学習度合いや成長度合いに応じて、柔軟にカリキュラムを作ることが可能です

 6)学生の学習を効率よくするために、工夫していること。
初日のオリエンテーション時にカリキュラム内容、効果的な科目のとり方をご説明しております。

 7)学生の生活を支援しするための福利厚生として工夫として行っていることあるか。
ドライマンゴー工場、PENTAX見学
ボランティア
アイランドホッピング等のアクティビティ

 スタッフ紹介 本田 寛さん

nils

 学校のスタッフになる前までは、理系の仕事についており英語を使った仕事は苦手意識が強い分野でした。

学生時代には、英語に触れる機会は、学生時代に呼んだ文献程度で、海外で働くということも英語を使った仕事をすることも全く想像しておりませんでしたし、大学卒業後は、研究室のつながりで就職をし、自分の専門分野に近い仕事でしたので、英語を使う仕事はほとんどありませんでした。

ただ、就職3年目ぐらいから、海外の工場にも出張させていただく機会も多く与えていただき、徐々に英語を使う機会が増えてきました。英語スキルもなかったですので、現地のスタッフとのコミニケーションに本当に苦労
をしました。

その際に、英会話スキルの必要さを実感しまして、同時に海外生活の日本とは違った楽しさも体験することができました。そこで思い切って、海外就職に挑んだのですが、正直、今でも何度も後悔しています。笑
海外に出てきて気づく日本という国の素晴らしさだと思います。

ただ、留学生の皆様の夢の一旦を担うことができる仕事に大変魅力を感じていますし、この機会を与えて頂いたことに感謝をしています。セブ島は、日本とは違う。ここは海外なのだ。という意識さえ持っていれば、
安全に生活することができますし、リラックスできるリゾートもたくさんあります。英語学習面でいえば、どの学校もマンツーマン主体のレッスンスタイルですので、ご自身で語彙力、文法力をどんどんインプットしていただければ、アウトプットの練習はたくさんできます。

安全な環境で、リラックスできるリゾートもあり、マンツーマンのレッスンが安価に受講できるセブ島留学は、英語学習の場所としては最適だと思います。

やる気さえあれば、短い留学期間でも必ず成果がでます。

ぜひご留学の場所にセブ島留学をお選びいただければと思います。

 オープンスタイルの授業に関して

オープンスタイルの授業は衝立で、仕切りを作り、隣で別の先生と学生が授業をしているのがよく分かるような状況でマンツーマンの授業を受けるスタイルのことです。このオープン型のクラスを採用するには、いくつかの経験的な理由があるそうです。

学校からすると、学生と先生がどのように授業をしているか確認しやすいことが一番の利点です。

 多くの学校が先生と生徒の1:1の授業用に個室を利用します。そちらのほうが集中できるように一見感じるのですが、オープンスタイルの授業の利点が多く有ることを、この学校で学んだ学生さんからお聞きしました。

集中できる:隣に別の学生が先生と話している「声」が聞こえるのが、実際の環境に近いということ、一旦先生と話をしだすと、横の声は気にならなくなる「集中力」が身につきます。

また、狭い個室ではないので、オープンな雰囲気があり、息苦しさを覚えないのだそうです。言い換えると、初めての先生と狭い個室で二人にならなければいけない「精神的な負担」を感じることがないということだそうです。

中には完全個室で、先生との会話に集中したいと思う方もいます。その場合には、別の学校をお選びいただければ良いでしょう。

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